イマージョンの3段階 Ashtar – Part 2

by | Updated on 27 August, 2019 | Spirituality 
    浸礼の3つの段階–アシュター パート2  by Gabriel RL.

EVENTのすべての宇宙でのこの準備の最中に、経験を得られる、現実の構築に直接参加を許されなかった他の人種は、銀河のこのセクターで起こったことに興味をそそられました。

しかし、これらの存在は、高いプロトコルに従わずに参加したいと考えました。
彼らは自分の個人的なアジェンダに従うことを望み、多くの場合、開発と拡大に完全に反対し、直接の参加を許されませんでした。

いいえ、彼らは呼ばれるまで…そして彼らは待つ方法を知っていました。

彼らは、それらの高い意識の振動状態が、侵入できるようになるまで(訳註:低くなるまで)、忍耐強く、断固として辛抱しました。

彼らは、体験にもっと積極的に参加しようとする意識達が、そのような体験の密度に溶け込むのを待って、ゲームに参加するよう呼びかけました。

もちろん、至高の創造者には気付かれずに進むと予見していました。

彼らは、体験の構造を保護する結晶のバリアー全体を取り囲んで留まっていました。

彼らは何十億年もの間待っていて、特定の不適切な変更に導こうと、レース(種族)特にプレアデスとシリアン(シリウス)のレースに、潜入しようとしました。

そして、ある程度、彼らはその種に、間接的な不適切な反響を植えつけました。

彼らは直接体験に参加することはできませんでしたが、直接アクセスできる人に「外部から」影響を与えることができました。

そして、それが彼らの作ったものです。 実験に直接参加することはできませんが、理想的なDNAの開発に、種を植え付けてきました。

              
                          体験

しかし、それに彼らも巻き込まれ、 必然的に彼らを経験に引き込みました。

そして、彼らはそれを望んでいませんでした。

彼らは経験を入力したかったが、他の人のようには積極的に経験したくなかったのです。彼らはただそれを制御したかったのです。

必然的に彼らは引きずり込まれ、多くは今日地球に戻り、カムバックを試みています。

経験に「閉じ込められた」ため、経験の発展に問題を引き起こそうと、報復などを長い間試みてきました。

彼らはベールを引き裂くことができませんでした、なぜなら愛だけがそれをすることができて、彼らはまだこの振動に同調していませんでした。

長い間、彼らは出発に失敗して多くの問題を引き起こしました。

彼らが何が起こっているのかを理解し、また経験に「閉じ込められたくない」とも思った時に、多くはこの宇宙から逃げ、彼らの仲間の男性たちが呼ばれました。

このようにして、永年かけて、彼らのハート、少なくとも彼らの大部分は完全に柔らかくなり、またHOMEに戻る事ができています。

             

                        体験を生きる事

ここで私はいくつかの方法で、あなた方をトラブルに巻き込んでいる多くの種族について話していることを覚えておいてください、これら同じ種族が報復としてまた経験に閉じ込められ、経験を完璧にしようとし、それをさらに難しくしていることを理解してください。

最終的に、すべてが一つの大きな動きの中で、全てまたは少なくとも大多数が意識の中へと拡大されるでしょう。

最後に、この時点で、私が「刑務所」と言うとき、私は決して地球がその一つであると言うつもりはありません。

私がそのように話すのは、ただあなたの線形の心が私の説明をよりはっきりと理解できるからです。