Galactic Messages 月からのマトリックス操作 S1:Ep2-1 


「”Gaia” のGalactic Messages シリーズでは、Gosia Duszak が、プレアデス星系のタイゲタンである Erra の Swaruu との直接の書面によるコミュニケーションを明らかにします。 何千年もの間地球上で隠されていた知識を人々に還元するために、人間と地球外の現実のさまざまな分野で情報と知識を共有しています。 これらの会話を通じて、Swaruu は、星間戦争の結果として 12,500 年以上前に 5D 地球に課せられ、操作された人間の集団精神によって維持された 3D マトリックスから進化し、逃れるソウルの可能性を明らかにします。」

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全て、ほとんど全て、天の川銀河の99.999%は少なくとも5Dにいます。同じように地球は5Dでした。そしてまだ5Dです。3Dのマトリックスは、5D地球の上に課されて、または強引に押しつけられたコンピューター化されたホログラムです。

そしてあなたの感覚はホログラムだけを見ることができて、残りはまたそこに、5Dの中にありますが見ることが出来ません。それは全てあなた方に影響しています。しかしあなたは制限された感覚が探知できるものを見ることができるだけです。

コンピューターシステムは、12500年前にレプティリアンソウルを封じ込める手段として、月の宇宙ステーションからそこに、連合勢力によって課されました。ーーこれはティアマトと火星戦争の終わり(のことです)

3Dマトリックスは、引き寄せ意の法則を通じてオリジナルのマトリックスの操作システムに繋がり、そしてそれを使っています。あなたが本当に求めるものがあなたに届くのです。しかしこれには人類にまだ完全に知られていない、いくつかの側面があります。

マトリックスのコンピューターはあなたの思考や感情を読み取ります。そしてマッチする周波数が一緒にやってきます。それがそのようにプログラムされているのです。人々が信じているものをコントロールします。そしてあなたはマトリックスが、集合現実として具現化するものをコントロールします。

>> それでは3Dシステムが5Dの上に、連合によって月から設置されたのですか?

そうです。しかしマトリックスをコントロールグリッドとして置くことによって、またレプティリアン勢力によるハッキングも容易になってしまいました。特に後になって月のコンピューターにアクセスできた者たちは、通常の3D世界を、今日ほとんどがそうであるような地獄の穴に変えました。

>> なぜ連合はレプタイルを3Dに閉じ込めようとしたのですか?


連合はエーテルのフェンスの内側にそれをキープしました。なぜなら彼らは衰弱しすぎ、枯渇していたので、レプタイルの追跡を地球上で続けようと試みました。彼らが今行なっているようにです。それが彼らがスターゲートをバン・アレン帯に実装した理由です。彼らが戻ることができるまで、バン・アレン帯は、悪いレプタイルたちをキープするために3Dを限定しています。

彼らは当時、とても疲弊していました。また、太陽系全体は完全に瓦礫で混乱していました。そして船は適切に操作できませんでした。それはとても危険でしたーーこれはタイマト(ティアマト)惑星の破壊のせいです。それはレプタイルがそこで迫害されたせいで、破壊されました。全ての闘いは彼らに対抗するものでした。


>> それで、今はレプティリアンたちは地球に住んでいて、彼らがタイマトで行ったように惑星を破壊する代わりに、彼らは彼らの3D帯を設定することを決めたのですね。そうでしょう?

なぜなら、彼らの最後の行動は惑星全体の破壊をもたらしたからです。しかしながらそれは水の惑星でした。それでそれはレプタイルにとって、ベースキャンプをそこに設置する良い場所でした。

>> もう少しその時代と戦争について話すことは可能ですか?

レプタイルが約4万年前に地球に来た時、一部の人々は5万年前だと言いますーー。シュメールのタブレットには25万年と書かれていますーーしかし彼らは間違っています。レプタイルたちは、全ての種類のダミーの電磁放射線を放射するために、ダミー基地をタイマトに設置しました。それで連合が彼らの後にやって来た時、レプタイルは連合を待ち伏せスタイルで、罠に誘うことが出来ました。

連合はレプタイルを追跡して、タイマトからの電磁送信を調べるためにそこに到着しました。そして彼らはレプタイルに待ち伏せされました。それはとても恐ろしい、そして血まみれの戦争でした。連合は、惑星の破壊を導く核とエネルギーポイントゼロ・デバイスの使用を引き起こす戦いを終わらせようと必死でした。

そこで、連合のより大きな一部であるアンドロメダ評議会が、タイマトの破壊に関わったタイゲタ人と他の種族に、カルマ(因果)的な理由で地球を解放するようにと主張しました。これが、タイゲタ人がいつも地球の出来事に関わって、混乱をクリアにしようとして来たかについての、他の理由です。

>> 私は物語や、あなた方がなぜここにいるかにさえ、深い理由があることをいつも感じていました。それはあなた方を甘やかさず、そして全てを愛するようにします。それはあなた方をリアルにします。

そうです。より深い理由は、誰かが言っているようにまたカルマの精算です。しかし私はカルマの概念に意義を唱えます。私たちが後に入ることができる何かです。そしてはい、私たちは誤りを犯しました。

タイマトと火星戦争の後、レプティリアンと連合はとても激しく戦い、多くが失われました。連合はダメージを受け、弱りました。それは戦い続けることが不可能でした。しかしレプティリアンが地球上にいることを知り、後に整理するつもりで、彼らを3Dマトリックスでそこに囲いました。

このマトリックスは、ホログラムとしてデザインされたコンピュータープログラムです。ホログラムは大きなパワフルなホログラムプロジェクターである月で、5D地球の上に投影されます。それは全てプログラムです。そしてシステムは原始的なデジタルです。それは5D現実のもじり(パロディー)です。

>> なぜあなた方はそのスイッチをすぐ切らないのですか?

私たちには可能です。しかし人々は調整にとても苦労するでしょう。そしてそれは彼ら自身の自由意志に反します。言われるように、ソウルたちはそこに今、スリルを求めて入って行くのですーーそして私たちがすぐにそのスイッチを切った場合には、5Dとその全ての属性が突然機能し始めます。

それが意味するのは、奇妙な次元間の動物がみんなそこにいるということです。いずれにしろ道を走っているのが目撃されます。UFO、ゴースト、モンスター、そして全ての超常現象は地球の5Dの部分で、3Dマトリックスプログラムのホールを通してフィルターにかけられます。

>> 実際に3D投影がレプティリアンを閉じ込める方法は?

なぜなら、ホログラムはただの光ではありません。十分強力な時、それは大きな電磁気エネルギー、力場(フォース・フィールド)です。その力場は、地球を取り囲むバンアレン帯です。それが3Dの限界の壁です。

周波数をコントロールできる技術がなければ、あなた方はこの壁を通り抜けることが出来ません。ソウルとして、もしあなたの振動が十分に高くない場合も、あなたは通り抜けることが出来ません。フェンスを逃れるために十分高い振動を得るためには、自分自身で取り組んで上昇することが必要です。

十分に進化していないソウルはそこに再転生することになります。進化したソウルは逃れるでしょう。これがネガティブな者たちがこの情報を外に出したくなかった理由です。彼らは奴隷を失うことになるので人々を逃したくないのです。

>> 3Dインストールの時に、地球上に人間は居たのですか?

居ました。そして進化した人類が地球上にいましたーー例えばライリアンです。ライリアンは私たち全員の祖先です。

>>  それで彼らも囚われたのですね?

それが真実です。連合はジョブをすぐに終わらせるために地球に戻る予定でした。そして多くの複雑な理由で12500年経っての今です。

>> レプティリアンによってハッキングされ、彼らの制限のある信念の押し付けの前に、3Dがプログラムされた方法を話してもらえますか。

あなた方が相互作用の能力でビデオゲームをプログラムするのと全く同じ方法です。CGIグラフィックスを使って想像の中で仮想世界をデザインします。またそれをマウスやスクリーンなしで、思考/コンピューター・インターフェースで創造します。

コンピューターは、あなたが欲するものを読み取って、そしてあなたがなんでも欲する場所に進みます。あなた方はあなたの手と思考でそれを動かします。それは創造的です。

規則はあなた方を奴隷にすることを含んでいませんでした。(しかし)彼らのニーズに合うようにプログラムを捻じ曲げました。システムには欠陥がありました。それは介入され、ハッキングされましたーー例えば、老化が早まるようなことです。

それらは直接マトリックスの一部ではありません。しかしそれがインストールされた後に、人々の信念パターンを使って内側から、そして人々によりプログラムされました。彼ら(レプタイル)は月にあったコンピューター自体に到達できないので、それがオリジナルのマトリックスそれ自体とそのルールを使い行われました。そしてそれはまだ月にあります。

ルールは、引き寄せの法則のようにーーあなたが欲するものを、あなたは得るーーです。
彼らは人々を老化させるため、限界があると思わせるようにしました。人々に85歳いくらか生きるだけだと信じるさせるようにしました。

環境や世界の厳しさもまた、彼らによって作られました。同様に老化の信念を作る助けもしています。しかしそれは全てマインド(の操作)で、遺伝子の操作ではありません。

地球の科学者達は、老化をコントロールする遺伝子を彼らが見つけたと主張します。そしてそれは正しいです。しかし彼らが見ていない、または理解していないのは、その遺伝子のオンオフを切り替えて、新しい遺伝子を作ってさえいるのが意識だということです。

このようにレプタイル(爬虫類)は、人々を操って、より短い寿命が現実化するようにしました。
レプタイルはシステムをハッキングして、人々をマインドコントロールして、マトリックスを具現化しました。

>> 引き寄せの法則はこの3Dマトリックスの一部ではなく、オリジナルのマトリックスのものですよね、正しいですか?

そうです。引き寄せの法則はここでも、この初期のマトリックスで働いています。実際に、それはここではとても強いです。全ての他の規則は「一なるもの」に由来します。そしてとても多くの規則があります。

第1は引き寄せの法則で、各存在はそれ(マトリックス)に没頭してそれ自身の特定の、またはパーソナルな規則のセットをそこにいる間に作成します。そして物事が全ての個人にとって同じに見える場合、地球上の人々は同じことが具現化するようにマインドコントロールを使って誘導されているので、ハイブ・マインドを作ります。それはエネルギー的に人々を搾取して、レプティリアン達の利益のための農場を作るためです。

(訳註追記:ハイブ・マインド:互いに知識や意見を共有する多数の人々からなる概念上の実体であり、無批判的な適合性または集団的知性を生み出すと見なされます。)

(Part2に続く)

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