Galactic Messages  S1:Ep12 銀河メッセージの紹介





* シリーズ1の12回目の放送で、まとまった紹介がされていました。ゴシャの自己紹介の他、クルーや船のスペックなどとてもワクワクする情報ばかりです。お楽しみください🙂

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こんにちは、皆さん、私の名前はゴシャ・ドゥサクです。そして私はタイゲタンクルーからここに肉体でいてとても嬉しいです。

私たちタイゲタンを紹介します。そして私は彼らが誰であるか少し説明します。ここにきた方法、彼らがここでやっていること、そしてこのコンタクトがどのように始まったかです。

私はポーランドで生まれました。そして22歳の時にポーランドを離れて最初はアメリカ合衆国に行きました。そしてオーストラリアに住んで、そこでクィーンズランド大学に通って、比較宗教学を研究しました。それからコスタリカに行って住みました。その後スペインのバルセロナに行って、2011年に”コスミック・エイジェンシー” と呼ばれるメタフィジカル・ショップを開きました。スペイン語では、”アジェンシア・コスミカ”です。

そしてその時までに、私はすでに夢やビジョンが、そこでどういうわけか高次元の概念やアイディアを地球の領域に紹介することができる、媒介ポイントとして奉仕しているように感じていました。

2017年に、私の友達のロバートが、彼は実際に私の仕事のパートナーなのですが、バルセロナのUFO会議に行きました。そして彼はそこであるレディに紹介されました。彼女は彼のところに現れた時に、地球軌道上の船にいるプレアデスのタイゲタ人と直接コミュニケーションをしました。

その後すぐに、そのレディは彼にクルーを紹介しました。数ヶ月後に、彼は私にそのレディを紹介しました。数週間の準備の後に彼女はシップ上の女性を紹介しました。彼女の名前はスワルウでした。


彼女は当時、私たちの最初のそしてメインコンタクトでした。彼女はプレアデスのタイゲタ人でした。それで私たちは彼女と話すことをとても名誉に思いました。私たちはインターネットを介して書くことで通信し始めました。情報はチャネルではありません。

私たちにはインターネットのテクノロジーがあるので、彼らはそれに入り込みました。この方法だと通信はよりもっと信頼が置けます。というのも、情報の純粋性が維持されるからです。私たちはほとんど毎日、多くの場合は数時間、通信を始めました。
 
後で、私たちはまたアンエカに紹介されました。彼女は私たちの別の主要な連絡者です。彼女はここ地球の軌道に2016年の4月に到着しました。そして彼女のクルーの地位は(彼らは全て特別な地位を占めています)、宇宙のデータと同様に、地球のデータの主任分析官です。そして彼女はシップ上の一種の主要な知能です。また他の責任と任務の中に、(彼らは全員多くの異なることを専門にしています)船のホログラフィック・コンピューターがあります。船上の量子コンピューターです。

しかしあなたは完全に「量子的」という言葉を再定義する必要があります。なぜなら私たちが「量子的」という言葉で理解していることは、彼らがここで意味していることと違っているからです。

彼らは地球の線形の年で、1000年まで生きることができます。しかしこの特別なクルー達はとても若いのです。彼らは第5密度出身です。地球の外の全てが浸っている本来の密度です。
ただし、ヤスキ・スワルウが説明しているように、実際に密度はありません。それは全てマインドの状態で、それは特別な場所ではありません。

過去の3年の経過で、私たちはクルーの多くとを話しました。全部で約16名のクルーと話しました。

さあそれぞれの写真を説明しようと思います。それが現実の写真あるいは修正された写真の場合、どのぐらいのワークが行われたか。。それでは始めましょう。


これはヤスキー・スワルウで、これは彼女の修正写真です。



これはミネルヴァ・スワルウでいわゆる11歳です。これもまた修正されています。これは修正されていますが、彼女に基づいています。実際に彼女がどんな風かに基づいています。はい、ミネルヴァ・スワルウはとても濃い、ほとんど黒い目をしています。

ダル・カレルで、これはリアルな写真で、リアルな顔です。彼はこんな感じです。写真は少しオーバーな修正です、多分。

さあ、これはラゲルです。これも彼の顔で、本物の写真です。また少しオーバーな修正です。


ナイシャラです。これが彼女です。そしてこの写真には最小限の操作が施されています。


テメルのアンエカです。あなたはすでに彼女を知っています。リアルな顔でリアルな写真です。中程度手が加えられています。


そしてアテナ・スワルウです。同様にリアルな顔で、中程度の操作です。他の幾つかの写真もシェアします。リアルな大胆な直接の写真です。

さあ、私たちがこの通信を始めた時、20~25000人のプレアデスのタイゲタ人が軌道にいました。今はそれが30人に減っています。それは実際に人類と話すことのできるタイゲタ人のとても限定した数です。彼らの全てが実際に人間の言語または人間のメンタリティについて訓練したわけではありません。

なぜならここでのメンタリティーは違っているからです。それで人間と話すには一種の準備をする必要があります。

ここで私は彼らが具体的にプレアデスのM45のタイゲタ星系出身であると特定したいと思います。それが彼らがプレアディアンと呼ばれるのが好きではない理由です。なぜなら、プレアデスには、とてもたくさんの種族がいるからです。それらの一部は星間(種族)でさえありません。

その星系には、4つの惑星があります。テメルがメインのもので、首都であるトレカ市があります。それは熱帯の惑星で、熱帯の島がたくさんあります。そして、エッラ、プロシオン、そしてダコテです。彼らクルーのほとんどはエッラとテメルの出身です。


艦隊の旗艦、クィーンズヨット:


私は実際にアンエカに彼らの船のいくつかの詳細とテクニカルな情報について尋ねました。
そしてこれが彼女が私に提供してくれた情報です。

彼らの船は「トレカ」と呼ばれています。建造年は1935年です。そして建造場所は、M45 プレアデスのタイゲタ星系の惑星テメルです。
その船のエンブレムは、王冠を背景に、金と銀の鎧と赤いケープを身につけた白髪の女性です。シスターシップは8艦あります。それはこのタイプの、同じクラスの他の船を意味します。

船のタイプの分類は重巡洋艦です。船のタイプの用途と機器は艦隊の旗艦、クィーンズヨットです。

船の内部機器のレイアウトーーサイエンス、多目的、そして豪華な設備です。
乗組員の宿泊施設ーー元のシップは1800人のクルーメンバーのためにデザインされています。
しかしクルーの宿泊施設は現時点では30です。

船体の長さーー1734mです。正面のセンサー・ブームの長さを入れると2023mです。
船体の幅ーー140m
船体の高さーー120m
メインのハンガーの長さーー1156m
質量重量ーー約200万トン
パワーークリスタル-コア球状ゼロポイント・リアクター4個

エンジンーー8プラス2フロンタル、逆回転プラズマタービン
主推進ーー完全液浸(フルイマージョン)磁気トロイド(トーラス類似)
2次推進ーープラズマジェット7.5PeV x 4プラス4に分類
操縦制御ーー重力キャンセル、操作、複数のスフィア・ノード
船体組成ーー多形金属超合金
内部構造レイアウトーーモジュール(基本単位)
範囲ーー無制限
内部制御ーーシップーー広い全容量A.I.
大気飛行能力、有
武装、有
現在の軌道の高さーー480Kmの低軌道、人口的な第5密度バブル内、(ISSは350 Km) 
軌道速度ーー3時間ごとに軌道1周、正確なデータは機密扱い

タイゲタ人がここにいる理由:
さあ、彼らがここにいる理由ですが、特に私たちの歴史のこの時点は、最も重要な時期でポイントだからですか?それは転換点です。
タイゲタ人達のここでの主な役割は、(なぜならタイゲタ人自身とだけ話せるので、、私は他の誰とも話していません)地球の変容、人類の意識、そして地球を数千年にわたって制御している、ネガティブな回帰に対するこの戦いをたった今、支援することです。

彼らはここに何世紀もの間駐留しています。彼らは一つまたは他の乗務で、ここにいます。そして彼らはいつもローテーションします。しかし彼らのプレゼンスはいつもここにあります。

さあこの特別な船は1952年に現れました。彼らがここにいる目的と任務は、時期によって変化し続けています。しかし彼らの任務は複数です。彼らは何が進行しているのか観察するためにここにいます。何が進行しているのかを研究し、地球と人類を可能な限り支援するためです。

ただし、あなたは支援がーー私はプレアデスのタイゲタ人だけについて話しているのではありませんーーほとんど内密に行われていることを理解する必要があります。それは公に、そして人類に知られるように行われていません。彼らはどんな名誉も欲していません。実際、それはいわゆる「プライム・ディレクティブ」に反します。それは人類をオープンな方法で、それを与えられる惑星の技術ステージの自然な進化に沿っていない、テクノロジーのような物で支援する際、とても現実的です。

それでも、ああ、これはもっと沢山ありますね。そして多くのETの派閥が、連合自身の中にもあります。

そしてこれらの派閥は時々地球の特定の派閥と協力します。そしてそのプライム・ディレクティブにいつも正しく準じているとは限りません。しかしこれは他の話題です。

それで、ここに地球を支援しにきた特定のクルーは、とても若く、理想に満ちて、高貴で、とても積極的で、情熱的なタイゲタ人達からなっています。そして全てではありませんが一部の人は人類の言語を話すことを学びました。

そのグループの中のいく人かは、ここ地球の人々と相互作用するトレーニングをしました。それで、アンネカ、ヤスキー、スワルウそしてまたカレル、カレルは男性でタイゲタのパイロットです。それからラゲル、彼もパイロットです。私たちが話したことがある人がいく人かいます。

2008年以来、彼らは地球の数千人の人々と話してきました。なぜなら当時はより多数で、およそ500人のタイゲタ人のスタッフが、地球の人類と話していたからです。それが彼らのミッションでした。それが実際に彼らの目的の一つでした。ETコンタクトのための精神的準備のレベルを評価するためです。

今このコミュニケーションの主なジョブは、人類を解放する知識を単に提供することだと私は感じています。こんなに長い間人類に隠されてきた知識です。彼らは私たちに、現実の仕組み、形而上学、スピリチュアリティ、私たちが誰か、歴史、隠されてきた歴史、技術、生物学、恒星航法、とてもとてもたくさんのことがビデオの中にあります。

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* 旗艦の範囲が無制限であることに驚きました。また、船上のホログラフィック・コンピューターの目的に興味が湧きました。興味がある内容から翻訳していく予定です♫

(引用はフリーですが、ブログのリンクhttp://eli6018.xsrv.jp/をお願いします)