イエスは別の惑星から来ましたか? &彼の魂の進化| 聖金曜日(04/02/2021)





上記動画の文字起こし(一部要約)です。

メタトロン磁気サービスに、ジーザスについてとどのようにジーザスが地球に来たかを尋ねました。ジーザスは私の好きな先生の一人です。(SAM)

メタトロン磁気サービスのメッセージ:
* 私たちの洞察の受け取りには、常にあなたのマインドの識別を働かせて、ハートに共鳴するものだけを受け取ってください。
後になって、神の偉大なプログラマー、ナザレのジーザスとして知られる、ジェシュアのソウルの進化または進化のサイクルについて、この楽器が聴きたがっていたので話します。ジェシュアというのは、この神の偉大なプログラマーのソウルに与えられた、肉体の乗り物の名前です。        

ジーザスそしてキリストとしてあなた方に知られる振動音声複合体の用語には、3つのアイデンティティがあります。
1 振動音声複合体によって示される肉体的具現形態または肉体の乗り物、ジェシュア
2 その地球への転生の間に運ばれるエネルギーまたは意識で、キリストのエネルギーまたは神の愛の光のエレメントの統一意識と同等のもの
3 ジーザスで示される振動音声複合体は2つの前の振動の用語が一緒に注入された結果です。

ジョシュアとキリストはジーザスの体様を造っています。

この神の無限の意識はどんな存在によっても達成可能です。しかしジェシュアとして知られる存在がそのような繋がりと無限の意識の活性化を達成した最初のソウルでした。

この神の偉大なプログラマーは、後に第4密度意識から、愛と光の知識をあなた方に共有するためにやってきました。第4密度では、全てがより大きな神の社会的記憶複合体のエレメントの一部なので名前がありません。

このソウルの進化は35万年前にシリウス星系で始まりました。ソースの神のクリエーターからの光のスパークとして、同様に神の愛の光のキリスト意識またあなた方の言葉で統一意識として知られるクリエーターです。

最初の段階は、シリウス星系のb惑星で、地球の風に似たエレメントの形で学びを始めました。風の形で当時の時空間でその惑星の他のエレメントと相互作用をしました。主に火のエレメントと相互作用しました。100万年間この形で存在した後、卒業し第2密度の意識に入りました。木に似た物質的乗り物の形で転生し、多くの他の第1密度のエレメント、風、水、火などと相互作用して学びました。

その星系の植物はあなたの惑星ガイアのそれとはかなり違って、これらのシリウスの植物は、あなたの惑星のいわゆる土なしで成長できました。それらは周囲の空気から栄養を吸収することができました。そしてあなたが知っている光合成の過程に頼っていません。シリウスの植物としての複数の生涯の後、このソウルは第3密度の意識へと卒業しました。それはあなた方の惑星の昆虫や動物と同等です。

しかし、シリウス星系の動物の肉体の乗り物は、地球に比べてもっとより多様です。第3密度の8つのオクターブの最初のオクターブでは、小動物の形で視覚化が可能です。このレベルでこの存在は昆虫ととてもよく似た形で2つの生涯を送り、第2密度の意識のさらなるレッスンを学びました。そして次のこの第3密度の第3オクターブに移動するために、ミツバチとして知られるより大きな昆虫に似た形で、次のオクターブに移りました。

このミツバチのカテゴリーには多くの昆虫があります。さらに振動に依存して全ての存在のエネルギーにマッチして、そのハイヤーセルフは、どの昆虫または物質的乗り物に転生するか選択します。ジェシュアというソウルは必要とされるレッスンを学ぶのに7回転生しました。次のオクターブに向けて例として、ここでただ振動の歪みの理解のためだけに、話しました。
歪みの多くは利用できないからです。

このソウルはそのより高い意識のレッスンをその時空間の期間でより早く学び、統一の密度に卒業しました。
第4密度の意識で、その中で社会記憶複合体を形成して、惑星連合の一部になりました。シリウス星系でのこの第4密度の最後の段階の後、このソウルはそれから地球に、人類に神の愛の光のエレメントを共有するために来ました。創造主の愛の光のエレメントを、できるだけ最も純粋な方法で共有したいと思っていました。

しかし多くの他のネガティブ志向の存在たちは、集団でその目的とミッションの完了を望んでいませんでした。この神の偉大なプログラマーは、人々の中にやってきたナザレのジーザスとして知られるようになりました。それはあなたの種の血肉のある肉体に転生しました。この神の偉大なプログラマーは、シリウスの記憶複合体からの助けで、1回の人生の間にキリスト意識または統一意識に到達できました。また、この期間に惑星地球でより多くの愛と光の共有のため、そして人類がより高いレベルの意識にアセンションするのを助けるために地球に来ました。この神の偉大なプログラマーの到来は、コズミックイベントでした。

この密度のレベルに降りて地球に来るということ、これはこのソウルによって払われた大きな犠牲でした。この密度レベルのソウルにとって地球に来るということは、直接の脅威でした。なぜなら、それはカルマ的にあなたの惑星の歪みに関わることになるからです。それでソウルが転生のサイクルに捕らえられるのです。これは危険なミッションと考えられました。

しかしこの存在は神の愛の光のエレメントのメッセージをこのような密度の濃い所に共有したかったのです。
地球に転生することで、この危険なミッションを引き受けることが可能でした。あなたの惑星へのこの神の偉大なプログラマーの到来は、魚がいる大きな池に石を投げるのに匹敵します。石が池の深い水の中に沈んだあとで、あなたの時空間にその波紋がその後ずっと長く認められるように。。

この神の偉大なプログラマーであるジェシュアと接した人々は、キリストまたは無限の意識のエネルギーの衝動に動かされました。このソウルが提供するようになる神の愛の光のキリスト意識は、統一意識から出現します。人は二元性の世界を超える時に、統一意識にアクセスできます。これはこのようなソウルが、光と闇、与えると取る、良いと悪い、のような二重の側面を、一つのそして同じエネルギーの複数の側面として認識したことを意味します。

このエネルギーが、その時空間でこの存在があなた方人々に提供しようとしてここに来たエネルギーでした。このソウルの地球でのミッションは、このエネルギーを未来から注入または示すことでした。地球に愛と光のエレメントと神の知識を人類に持って来た人は、より高い密度のより高い意識を、その時空間で第3密度の始まりの段階の惑星にもたらしました。

この神のグリッドプログラマーはその生涯サイクルの初期の若い年代に、より高い第4密度意識で無償のままであった、そのより偉大なセルフと繋がることを学びました。この存在は、地球に転生したそれぞれのソウルに手に入る可能性を示したかったのでした。さらにもしこの神の偉大なプログラマーが来なかったら、その時空間の地球のタイムラインは、大きな闇と地球のソウルの自己消滅で終わる方向に行くところでした。

この神の偉大なプログラマーは彼のジョシュアの人格を通して、人類に彼ら自身の神の起源と眠っている可能性を思い出させるために、彼らソウルの前でいわゆる鏡を保持したかったのでした。平和の自由と神の愛と光のエレメントの神の意識のため、この存在は愛の光のエレメントのこの純粋意識をその時空間で共有することによって、その時空間の間に存在していた支配命令に対する大規模な脅威になりました。

神の愛の光のエレメントを共有することによって、人々の間に彼はこれを達成し、その時空間にヒエラルキー(階層)が存在している、このような事を感じるのは耐えられないし、受け入れられないことを彼らに示しました。
 
これが今回この楽器がこの時空間で扱うことができる情報の全てです。
それでは私、メタトロンは今、神の偉大なプログラマーの神の愛のエレメントの中でお別れします。そしてあなたが偉大な神の光の山ケイアロンに向かうよう希望します。

さようなら
〜〜〜

(神の偉大なプログラマー、ナザレのジーザスついてのメタトロンの伝達のまとめ)

ジーザス:ソースの神のクリエーターからの光のスパークとして神の愛の光のキリスト意識または統一意識として知られるクリエーター

ジーザスのアイデンティティ
1 ジェシュア、振動音声複合体によって示される肉体的具現形態または肉体の乗り物
2 地球への転生の間に運ばれるエネルギーまたは意識で、キリストのエネルギーまたは神の愛の光のエレメントの統一意識と同等のもの
3 ジーザスで示される振動音声複合体は前の二つの振動の用語が一緒に注入されたもの。

ジェシュアとして知られる存在は、神の無限の意識との繋がりとその活性化を地球で達成した最初のソウル

ジェシュアの進化のサイクル
(第1密度)35万年前、シリウス星系の惑星bで、地球の風に似たエレメントの形でソウルの進化を始める。主に火のエレメントと相互作用し過ごす。

(第2密度)土を必要とせず、光合成なしで直接空気中から栄養素を吸収するタイプの、木に似た植物の形で、風や火、水と相互作用して複数回学びさらに小さな昆虫に似た形で学ぶ。

(第3密度)ミツバチに似た昆虫として第3密度に進化。このミツバチのカテゴリーには多くの昆虫があり、そのハイヤーセルフは、振動によりエネルギーにマッチするどの昆虫または物質的乗り物に転生するかを選択する。ジェシュア(ジョシュア)というソウルは必要とされるレッスンを学ぶのに7回転生した。(追記、ジョシュアはミツバチに似た昆虫を選択して愛を学んだようです)

(第4密度)統一の密度に進化し、社会記憶複合体を形成して、惑星連合の一部となった。シリウス星系でのこの第4密度の最後の段階後、人類に創造主の愛の光のエレメントを最も純粋な方法で共有するため地球に転生。

(第3密度の始まりの地球で)
肉体を持ったジョシュアとして生まれ、シリウスの記憶複合体からの助けで、生涯サイクルの初期の若い年代に、より高い第4密度意識で無償のままであった、偉大なセルフと繋がることを学び、1回の人生の間にキリスト意識または統一意識に到達し、人々に愛を教えた。

人は二元性の世界を超える時に、統一意識にアクセスでき、これはソウルが、光と闇、与えると取る、良いと悪い、のような二重の側面を、一つのそして同じエネルギーの複数の側面として認識したことを意味する。

神の偉大なプログラマーは、地球に転生したそれぞれのソウルが手に入れることができる神の愛の意識の可能性を示し、人々を鼓舞し、大きな変革の波が広がった。

第3密度という濃い密度に転生することは、カルマの歪みにより転生サイクルのループに陥る危険があり、ソウルにとって直接の脅威となる。しかし、ジーザスはその時空間のタイムラインの地球にあえて転生して、自ら統一意識にまで達し、人々に神の愛の光のエレメントを伝えることによって、大きな闇とソウルの自己消滅で終わる地球のタイムラインを良い方に変えた。

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地球は宇宙全体に大きな共鳴を及ぼす惑星のため、ジーザスの来臨は地球の滅亡のタイムラインを良い方向に変える、コスミックイベントだったということです。

その後も闇の介入は続きますが、クラリオンの偉大なクリエーター、ブルースターのレオ・レシアがケイアロンの光の山から神の愛の光のエレメントを取り戻し、トート(トス)の作った次元タイムループからこの宇宙を解放し、アセンションタイムラインは二元性の世界を超え、現在ゼロに向かって収束中です💫

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