Okingons Movementについて ーGabrielRLによる12.25.2018

  

(P1通信でコメントのあった、以前の参照記事を翻訳しました。オキンゴンムーブメントについてです。銀河の種族間の契約や、地球人類への介入がどういうものであったかがよくわかります)

原文はこちらからhttps://www.disclosurenews.it/en/the-okingons-race-grabriel-rl/

〜オキンゴン種族は契約を破棄して銀河に再統合された〜 Gabriel RLによる

開示ニュース 2018年12月25日に更新| プラネットアース



約55000年前、オキンゴンと呼ばれたある種族がケンタウルス座のβケンタウルス星に近い星系からやって来た。

その星系で戦争が勃発し、その種族の一部は強い好戦的エネルギーを持った戦士だったが、他のさらにより好戦的エネルギーを持った種族に窮地に追い込まれ、彼らの船でその星系を離れて我々の太陽系に移住しようと決心して、地球に近づいたのだった。

 

彼らは惑星の上を飛び、特に彼らが飛んだ地域では、同様に好戦的な本能を持ちかつ素晴らしい科学技術の道具を手にして、すでに地球に居住していた他の種族から脅しを受けた。

軍事的な衝突が、現在南極として知られている地域で起こった。オキンゴンと他の種族、彼らも同様にElealco(エリアルコス)と呼ばれる地球外の星から来たのだったが、双方の巨大な船が戦いで破壊された。エリアルコス種族も同様に銀河戦争から逃げて、オリオン星系から彼らよりほんの少し先に地球に来たのだった。

このように多くの船が破壊された衝突の後、残ったオキンゴン達は内部地球に入ったが、そこにもすでに住んでいる種属があった。彼らはここでも分離と内的な政治的な差異があると悟った。これは結局は将来的に大きな対立の原因となりうるものだった。

すでに戦争で疲れ果てていたため、彼らは他のどの種族とも接触しないような内部地球の地域に、彼ら自身を内にも外にも隔離した。長い間彼等は孤立し、本能にもかからわず、すでに地球に住んでいる種族を攻撃するような技術を、彼らはもはや使うことはなかった。

代わりに彼らはその高度なテレパシー能力、マインドの説得と支配の能力を使い、他の存在に彼らの意志を叶えるような影響を与えるように、つまりは彼らの仮想ロボットになるように、試みた。このタイプの血統は、メンタル支配の偉大な能力を持っていた(例えばX-MenのXavier教授のように)。

長い間、彼らは直接的な戦闘において、認識されたりまたは引き込まれたりする望みを持っていないにも関わらず、地表上の多くの存在に影響を与えていた。彼らは他の存在達を、支配を通して操り人形のように使うことでそのようにしていた。

彼らは彼らが住んでいるインナーアースの地域に巨大な研究室を設置し、そこから彼らの仕事、特に地表の”鍵”となる幾人かの人々の精神支配を行っていた。

彼らオキンゴンは又、Ashori3/Chimera (キメラ)グループの高次司令部から接触を受け、彼らのインナーアースの研究室から、一定のプロトコールに従って、選別した人々のマインドを操っていた。それらの支配されたマインドの一人がアドルフヒットラーだった。

オキンゴン達は、長い時間が経ってから、最終的に地球表面で活動していたアシュターコマンドの特別な同盟グループに接触された時に、これを止める必要があると感じ始めた。

このコンタクトの試みはすでに以前から始まっていたが、オキンゴン達が沈黙を守り、インナーアースの住人であろうと惑星外の住人であろうと、他の種族とのいかなるコンタクトも避けていたので、成功しなかった。まして地表の種族とは尚更そうであった。なぜなら彼らは地表の種族は極端に低俗で、彼らに話を聞かれたり、または信用するような価値は何もないと判断していたからだった。

そのうちにこの地表の特別な光の勢力の同盟グループの主張を受けて、彼らは”彼らのドア”を圧力に負けて外交的会合に開いた。このミーティングは最近インナーアースで起こり、その地域の主要な入り口はフィリピンに位置していた。

この種族は、ベージュの肌色やより暗い色やバラ色など個々に様々な肌色をしていて、バブーン猿に似ている外見をしていた。このベージュグループのリーダーはよりヒューマノイドに近く、ピンクの色調のなめらかな肌をしていた。彼らには水の中でも呼吸ができる能力がある。

このグループの存在の代表者の一人が、地球地表上のアシュターコマンドの同盟と直接協議するために送られてきた。オキンゴンの代表の女性で、名前をNalu-nianina(ナル・ニアニナ)といい、彼女の上司からアシュターコマンドの同盟チームへのメッセージを持ってきた。この会合はスピリチュアルな方法で数日前に起こり(訳注:2018年12月25日の数日前)、ある大きな計画が取り決められた。

それゆえに、オキンゴンたちとアショリ3/キメラグループの間の契約が破棄された。契約の破棄は地表のアシュターコマンドの同盟に対するこのキメラグループの報復を導き、その報復はこのグループの決意と強さによって、より勝るものとなった。

オキンゴン達は非常に幸せだった。というのも彼らは彼らのインナーアースの”刑務所”を後にすることができたから。彼らは銀河のコミュニティーに復帰させられ、もちろん人々のリーダーは、彼らが行なった地表の人間たちに対する不利な行いのいくつかを明らかにするヒアリングに連れて行かれた。リーダー達は銀河連合の中に統合されることがあまりにも幸せだったので、微笑んで、どんな”ペナルティ”が必要とされようと、同意して耐えると言うところだった。

彼らは銀河のアセンションの過程において、地球上の人類と銀河連合を助けると誓約した。なぜなら、彼らがいた地球内部という刑務所を出ることができたから。

このように光の勢力は、全てのライトワーカーや地表のアシュターコマンドの同盟に、このオキンゴンムーブメントのサポートにおいて団結するよう、この時要請した。

どのように?地球地表上にはいくつかのオキンゴンの代表達がいる、そして銀河のコミュニティにおける種族の回復の過程とともに、ある特別なエネルギーの波が地表やエーテル界に、これらの代表者達を目覚めさせるために解き放たれた。

瞑想を通して強い光が、オキンゴン達との契約を失ったことに対するアショリ3/キメラグループによるどんな報復のたくらみもストップさせた。

地球に残っている似た状況にある、他の種族との交渉が起こり、ライトワーカー達がこれらの運動を助ける特別な仕事のために求められた。

光の勢力は、6人の特別な外交計画者(プロジェクター)が、これらの種族の銀河コミュニティへの整復運動において直接行動し、助けることについてのサポートを全てに求めた、特に地球地表上にいるアシュターコマンドの代表達に求めた。

これらの計画者達の各々は特別な職能を持っていて、ある契約が破られ、それが他の種族によってまだ囚われている種族を解放し、同様に彼らの銀河への整復過程を加速するであろう時に、必要な安全を保証するものである。

約6000人のオキンゴンの代表が地球地表上に転生していて、約600人が惑星の低いアストラル地域にいた。銀河連合はアシュターコマンド勢力や、PVSEアバターや同盟の全て、全てのライトワーカー達の集団と共にこの外交作業において連携した。特にアシュターシェランは、地表の光の勢力を代表する全ての人々の間で、尊敬は最小限に、協力と相互の助け合いを求めた。

私、ガブリエルRLは、この情報をもたらし、これが広まり理解されることを信頼することで奉仕できる機会に感謝します。これらの真実を引き受けた全てのライトワーカーの開かれた心に感謝します。

Gabriel RL

〜翻訳ここまで〜

銀河のアセンションのため、他の種族に囚われている、地球人や他の種族の解放のためのオキンゴンムーブメントにおいて、全ての協力と相互の助け合いが求められたということで、これは今現在も継続中です。

では今日もポジティブ振動で オキンゴンムーブメントに協力を!